◆あすなろ卓球サークルでは、毎月行われる、月例大会の参加費の中から、

おひとり様20円をポリオワクチン募金に当てさせていただいております。

 

●この募金活動は、

認定NPO法人・『世界の子供にワクチンを 日本委員会

を通じて行っております。

 

●H26年11月から募金を始めました。

  

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☆合計金額は597,031です。(H30年11月現在)

 

 

皆様のご協力に心から感謝申し上げます!

 

 

 

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ワクチン一本の値段は20円です。

 

※たった20円で、助かる命があります。

 

 


2018年12の月例大会に皆さまからいただいた募金を掲載予定です。

 このほかに、毎回、大会参加費より、おひとり20円分を追加させていただいており、

集計が済み次第、『世界の子供にワクチンを日本委員会』へ寄付させていただきます。

 この内容は、次回の大会時に体育館に張り出しお知らせいたします。

 


 

 

 

 

2018年11の月例大会に皆さまからいただいた募金は6,990でした!

 

今月は、通常通りワクチン募金の方に寄付させていただきます。

ご協力ありがとうございました。

心より感謝申し上げます!

 

 

 

 

2018年10の月例大会に皆さまからいただいた募金は12,285でした!

今回も、北海道の地震災害の方へ寄付させていただきます。

(日赤平成30年北海道胆振頭部地震災害義援金)

ご協力ありがとうございました。

心より感謝申し上げます!

 

 

 

 

2018年9の月例大会に皆さまからいただいた募金は10,087円でした!

今回は、北海道の地震災害の方へ寄付させていただきます。

(日赤平成30年北海道胆振頭部地震災害義援金)

ご協力ありがとうございました。

心より感謝申し上げます!

 

 

 

 

 

2018年8の月例大会に皆さまからいただいた募金は

9,981円でした!

ご協力ありがとうございました。

心より感謝申し上げます!

 

 

 

 

 

 

 

 


2018年7の月例大会に皆さまからいただいた募金は、

西日本の集中豪雨災害のほうへ寄付させていただきました。

 


2018年6の月例大会に皆さまからいただいた募金です。

8,163円集まりました!

ご協力心から感謝申し上げます!ありがとうございました!

 


 

 

2018年5の月例大会に皆さまからいただいた募金です。

 9,698集まりました!ありがとうございました!

 

 



 

 

 

2018年4の月例大会に皆さまからいただいた募金です。

 12,551集まりました!ありがとうございました! 


2018年3の月例大会に皆さまからいただいた募金です。

 9,967円集まりました!ありがとうございました!

 


2018年2月の月例大会に皆さまからいただいた募金です。

 9,384円集まりました!ありがとうございました!


 

 

2018年1月の月例大会に皆さまからいただいた募金です。

  9,805円集まりました!ありがとうございました!


 

 

 

◆2017年12月の月例大会中に、皆さんからいただいた募金です。

 9,024円集まりました!ありがとうございました!


 

 

 

★11月20日に11,172円を寄付いたしました。

 

◆2017年10月の月例大会中に、皆さんからいただいた募金です。

 

このほかに、毎回、大会参加費よりおひとり20円分を追加させていただいており、集計が済み次第、『世界の子供にワクチンを日本委員会』へ寄付させていただきます。

 この内容は、11月の大会の時に体育館に張り出しお知らせいたします。

 皆様のご支援、こころより感謝いたします。ありがとうございました!

 


 

2017年9月の月例大会中に、みなさんからいただいた募金です。

 このほかに、大会参加費よりお一人20円分を追加させていただいて、

 『世界の子供にワクチンを日本委員会』へ寄付させていただきます。

 寄付金の合計金額『10,967円』でした!

 この内容は、10月の大会の時に体育館に張り出しお知らせいたします。

 皆様のご支援、こころより感謝いたします。ありがとうございました!

 

 


 

★8月の月例大会では、7,383円の募金をしました。

 ありがとうございました!!!

 

 




◆ウイキペディアより

 

ポリオワクチン(ぽりおわくちん 英: polio vaccine)は、

ポリオウイルスの感染によって発症する、

主として片側性の急性弛緩性麻痺(aute flaccid paralysis:AFP)や、

急性灰白髄炎(もしくは脊髄性小児麻痺)を疾患した人、

およびポリオウイルスによる感染を予防するための薬品。

 

ポリオワクチンには不活性化ワクチン(IPV)と

経口生ポリオワクチン(OPV)の2種類がある。

 

1952年、最初のポリオワクチンは、

ジョナス・ソークによってHeLa細胞株に使用された臨床が初の試みとされている。

 

1955年4月12日、

トーマス・フランシス・ジュニアによって

不活性化した(死んだ)ポリオウイルスを注射したと世界中に公式に発表され、

アルバート・サビンによって開発された経口生ポリオワクチンは,

ポリオウイルスを弱毒化したものが使用された。

 

サビンワクチンの治験は1957年に開始され、

1962年にワクチンとして認可される。

 

ポリオワクチンの接種対象は、

生後3か月以上90ヵ月未満であるが、

乳幼児がおもに罹患するため、

生後3〜18ヵ月が標準の接種年齢として示されている。

 

ワクチン接種によって人から人へのウイルス感染を防止することは、

世界規模のポリオ根絶のために重要である。

 

なぜなら免疫を得たヒトの体内ではポリオウイルスは

短期間しか保因状態になりえず、

霊長類以外が保有宿主になることは決してなく、

また宿主から離れた環境でウイルスが長期間生きることはまずありそうにないからだ。

 

二種類のワクチンによって世界のほとんどの国からポリオは根絶され、

1988年には350,000件発生していたポリオは2012年には223件に減少した。

 

一般的に予防接種は、

免疫原と共に免疫系を賦活するために行われる予備刺激を働かせ、

免疫応答を刺激する事で、感染因子から免疫性を与えるとされる。

 

野生株のポリオウイルスからの感染(人から人)を防ぐために

効果的な免疫性の開発こそが、

ワクチンを受けた接種者と免疫集団を保護する。

 

ポリオワクチンは、

基本的医療システムで必要とされる最も重要な医薬品を列挙した

WHO必須医薬品モデル・リストに含まれている。